B00117

白百合と葡萄の静物

《作家No.》 A00024
《作家名》 木村優博(きむらゆうはく)
《作品No.》 B00117
《ジャンル》 洋画
《素材》 oil on canvas
《制作年度》 2020年度
《サイズ(縦cm×横cm)》 72.7×116.7

900,000円

【作家名】木村優博(きむらゆうはく)
【作家No】A00024
【説明】1957年横浜生まれ。横浜聖光学院中高等学校卒、京都造形芸術大学(現 京都芸術大学)洋画コース卒、佛教大学仏教学科卒(総本山知恩院にて加行満行、浄土宗少僧都)
《受賞》1975年神奈川県美術展入選(76,80,84)、ハマ展入選、主体展入選。1978年ハマ展横浜市教育委員会賞(79神奈川県教育委員会賞、81神奈川県知事賞)。1979年横浜市新人の美術招待展。1983年主体展佳作作家推挙、ハマ展会員推挙。1987年ハマ展会員努力賞。1989年ジャパン大賞展入選。1990年日仏現代美術展入選、国際美術大賞展佳作作家賞、白亜展優秀賞同人推挙。1991年花の美術大賞入選(92)、白亜展会員推挙。1992年白亜会賞、(94大久保作次郎賞、2004東京都知事賞、05文部科学大臣賞)。1994年「時のかたち」結成に参加。2004年白亜会運営委員推挙。2005年三溪園開園100周年記念三溪園を描く展招待作品。2009年白亜美術協会代表に就任(〜17まで)。2010年横浜美術協会(ハマ展)理事に就任。2013年ハマ展読売新聞社賞。2014年ハマ展功労者表彰。2017年白亜美術協会退会。2021年横浜美術協会退会。
《個展》 55回 銀座フタバ画廊、銀座東和画廊、相鉄ギャラリー、トーヨコカナシンギャラリー、万国橋ギャラリー、ギャラリーシミズ、ギャラリーパリス、Kアートスペース,鶴見画廊藤沢小田急、横浜そごう、大阪そごう、有楽町そごう、近鉄枚方、札幌東急、横須賀さいか屋、八戸三春屋
《現在》日本美術家連盟会員、時のかたち会員、無所属
読売文化センター講師、生活クラブカルチャースクールアクト講師、横浜市内公民館(地区センター、コミュニティーハウス)15ヶ所で仏教学、絵画の講師、木村白優絵画教室主宰(幼児、児童、高校・大学の受験生、大人を対象に40年指導)
◎ 2025.10月30日〜11月8日 個展 於 鶴見画廊